日本弁護士政治連盟(弁政連)と立憲民主党青年局が意見交換会を開催

 日本弁護士政治連盟(弁政連)と立憲民主党青年局との初めての意見交換会が10日夜に開催され、主に子どもの権利をめぐる法制度について活発な意見交換を行いました。立憲民主党青年局から中谷一馬局長、道下大樹衆院議員、松平浩一衆院議員、石川大我参院議員、塩村あやか参院議員のほか、青年局所属の自治体議員が参加しました。

 

 弁政連は、日本弁護士連合会及び弁護士会の目的を達成するために必要な政治活動及び政治制度の研究を行うことを趣旨として1959年に設立、多くの弁護士が所属する団体です。

 立憲民主党青年局では、今後も弁政連との間でさまざまな分野に関する意見交換を行って参りたいと考えております。

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